接種後の副反応に備えて

準備しておいた物

接種前にいろんな準備を

しておくことをお勧めします。

例えば飲料食料の確保

アセトアミノフェンなどの解熱鎮痛剤の確保ですね。

接種後に時間があるからと言っていつもくらいの運動量

をしてしまっても副反応は強く出る印象です。

接種したらその後はなるべく横になって動かず

温かい布団の中で過ごしたことが副反応を

軽くした要因かなと思っています。

これが予防接種の副反応を最小限に

できる方法かもしれませんね。

2回目のコロナワクチン接種後に

38度台の熱が2・3日目にでたので

今回は備えもばっちりで接種をしたところ

高熱はつらかったですが

寝ていられたので楽でした。

経口の予防接種が一般に浸透するのは

まだまだ先のようだけど

それまでにあと何回打つんだろう🤔

まてよ。。

経口だとわざわざ接種に行く手間が省けるだけなのか

それとも受け取りに行く必要があるのか?

飲むだけでいいけど副反応は今まで通りなのか

とかいろんな疑問がわきます。

郵送で送ってもらえると

時間をさいてとりに行く手間だけでも

はぶけて助かりますよね。

休みの前日に気軽に経口できるようになれば

接種するほうの負担は大幅に減りそうです。

コロナがなくなることは今後ないと思うので

6か月経過した人には自動で送付とかもよさそうですね

完全自動化でよさそうw

高齢者のケアは残された課題ではありますが

そういう少数派はケアしている人が今現在もいるので

届け出で注射にするとか

経口できる人はしてもらったり

経口にケアが必要な人には

それなりの方法を準備するなど

いろいろ手はありますよね

妄想はこれくらいにしておいて,,

服用したのは

一日分の服用で成分アセトアミノフェン900㎎

(一回量アセトアミノフェン300㎎)のものです。

カロナール

タイレノールA

バファリンルナJ

などが有名どころですが

私が購入したのは上記以外のものでした。

たくさんの種類があるので

成分でさがすとアセトアミノフェンの

解熱鎮痛剤は案外手に入ります。

種類はいろいろ出ていますが

この成分がこれくらい入っていれば

効くかなと思い購入しました。

わたくし 50代 38度超え 短時間 でした

発熱していたのは

半日程度でしょうか

38度台の熱は油断禁物

関節痛は結構きつかったです。

準備をしっかりしていたので

安心?して副反応を迎えることができ

副反応の時間が過ぎるのを

じっと静かに過ごす3回目のワクチン接種でした。

これから受ける方に参考になれば幸いです。

まとめ

予防接種の翌日が特にきつい

38度台の熱と全身関節痛

発熱時間 半日程度

関節痛は4,5日続く

解熱鎮痛剤(アセトアミノフェン) 2回服用

50代 女性 

解熱鎮痛剤と食料、飲料、冷却シートの

準備をしておいてよかったです!

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